高橋恵子

マンガ家、介護士、アートワーカー。郷里での家族介護に悩み、2002年より東京の下町で訪問介護員となる。その介護風景を描いたマンガが共感を呼ぶ。1977年生まれ。2020年1月から、『訪問看護と介護』(医学書院)で「家でのこと」の連載が始まる。写真は祖母と。