認知症、はじめました。

まって、決まったの?どんどん進む介護のレール 認知症、はじめました

レビー小体型認知症の父親をもつイラストレーターが、日々のエピソードを漫画にしました。両親の様子にみかね、地域包括センターに問い合わせたひわさん。その後、センターの方が実家を訪問してくれたようですが、上手くいかなかったようです。

認知症、はじめました157_こぼればなし37「予想外」
私の勝手なイメージ 地域包括センターの人 茶のみ話のようなききとりから「ほんとこまっちゃう」
「こんなサービスはどうですか?」状況にあった提案をしてもらえるのかと・・・
包括センターの人 近所のデイケアの人 実際はいきなり知らない人3人 ずらー
父母が警戒するのも無理なかったかもしれない
結局、紹介された近所のデイケアには通わないが
そこの職員さんが父のケアマネジャーになることとなったそうだ
ケアマネジャーさんを決めるのはこの先の一大イベントだと思っていたので
拍子ぬけ 決まったの?

認知症、はじめました。つづく……
前の回〈156〉のお話:訪問販売じゃないよ 親任せにはできないと思ったこと

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