安田 清(やすだ・きよし)

言語聴覚士。博士(学術)。2018年まで千葉ろうさい病院リハビリ科勤務。08年国立大学法人京都工芸繊維大学特任教授、18年より大阪工業大学情報科学部客員教授、京都府立医科大学大学院医学研究科特任講師。斎賀医院(千葉県市原市)非常勤勤務。研究のテーマは失語症、記憶障害、認知症の支援、工学研究者らとハイテク支援など。著書に「新記憶サポート帳」「MCI・認知症のリハビリテーション:Assistive Technologyによる生活支援」(いずれもエスコアール社)などがある。安黒天のモデル。

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