参加する

認知症が私たち家族にくれたギフト(福岡)

令和2年度 早良区人権を考えるつどい 認知症が私たち家族にくれたギフト(福岡)

人権という普遍的文化の構築、並びに人の多様性を認め合う共生社会の実現を目指した「人権を考えるつどい」が開催されます。講師は、老老介護をする父の日常を描いた映画『ぼけますから、よろしくお願いします。』の監督を務めた信友直子さんです。

日時

2020年10月6日(火) 14:00~15:30(開場13:30)

場所

福岡市立早良市民センター 4階ホール(福岡県福岡市早良区百道2丁目2番1号)
・市営地下鉄「藤崎駅」下車2番出口
・西鉄バス「藤崎バスターミナル」下車 直上階

内容

「認知症が私たち家族にくれたギフト」
講師:映画監督・ノンフィクション作家 信友直子さん

認知症の母と、老老介護をする父の日常を描いた映画『ぼけますから、よろしくお願いします。』で、令和元年度の文化庁映画賞文化記録映画部門で大賞を受賞された、映画監督でノンフィクション作家の信友直子さんを講師にお招きし、老老介護や遠距離介護などの経験から、映画を通して伝えたかった想いなどをお話しいただきます。

参加費・定員

無料、先着100名(事前申し込み必要)

申し込み方法

こちらからチラシをダウンロードいただき、裏面のFAX申込書を送付いただくか、E-Mail(氏名、電話番号、件名に「つどい希望」と記載)にてお申し込みください。
※定員を超えた場合のみ、主催者より連絡があります。

その他

・手話通訳・要約筆記あります
・マスクの着用をお願いします
・新型コロナウイルス感染拡大防止のため、中止となることがあります

主催

早良区人権啓発連絡会議 早良区役所

お問い合わせ・お申し込み先

早良区役所生涯学習推進課
TEL:092-833-4401
FAX:092-851-2680
E-Mail:gakushu.SWO@city.fukuoka.lg.jp

あわせて読みたい

この記事をシェアする

この連載について