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Social Goodで一歩抜け出すために ~カンヌ受賞監督とともに考えるSocial Goodと映像表現~(東京)

Social Goodで一歩抜け出すために ~カンヌ受賞監督とともに考えるSocial Goodと映像表現~(東京)
Social Goodで一歩抜け出すために ~カンヌ受賞監督とともに考えるSocial Goodと映像表現~(東京)

カンヌライオンズを含む数々の広告賞受賞作を生み出してきた高島太士氏(FIRST APARTMENT代表/ドキュメンタリスト)をゲストにお招きし、「Social Goodと映像表現」について様々な切り口から考えるトークショーです。日本から発信するべきSocial Goodという視点でも議論を進めます。

日時

2019年8月6日(火)19:00~20:30
※イベント終了後、20:30よりネットワーキングタイム(懇談会)を予定しています

会場

Fabbit Global Gateway “Otemachi”(東京都千代田区大手町 2-6-1 朝日生命大手町ビル2F)
https://fabbit.co.jp/facility/global-gateway-otemachi/
・JR東京駅、日本橋口(八重洲北口側)から徒歩5分

内容・出演者

世界の潮流がSocial Good なのは分かっていても、自分に課されているのは国内市場での成果。そんなモヤモヤ抱えていませんか。
「MOM’S 1ST BIRTHDAY ママも1歳、おめでとう。」(P&Gパンパース)などカンヌライオンズを含む数々の広告賞受賞作を生み出してきた高島太士氏(FIRST APARTMENT代表/ドキュメンタリスト)をゲストにお招きし、「Social Goodと映像表現」について様々な切り口から考えます。主催は、朝日新聞社が運営する認知症当事者とともにつくるウェブメディア「なかまぁる」編集部。日本から発信するべきSocial Goodという視点でも議論を進めます。

◆高島 太士氏

高島太士氏

FIRST APARTMENT代表、ドキュメンタリスト。人の一度しかない瞬間や感情を引きだし、映像に切りとる。心を動かす強さと透明感のあるメッセージが特徴。課題解決に特化した演出で、これまで手がけた作品は、国内はもとより海外広告祭での受賞も多数。Canne Lions、One Show、New York Festival、AdFest、SpikesAsia、PR AWARD、ACCなど受賞。

◆山本 哲也氏

山本哲也氏

Ted Sharks(テッド・シャークス)という監督名で映像作品を作っている。朝日新聞社でシステムエンジニアとして働く傍ら、 デジタルハリウッドCGアニメーションクラスを就学。その後渡米しニューヨークフィルムアカデミー映画監督コースを修める。2018年より復職。デジタル・イノベーション本部員としてwithnewsの取材動画から部活ONEのYouTube動画など、社内の動画事業を担当。NYC Indie Film Awards (グランプリ、ベスト監督賞)Canadian Diversity Film (Festivalベスト・シネマ・オブ・ジャパン) Metropolitan Film Festival of NYC(ベスト・ミュージックビデオ) New York Jazz Film Festival(ベスト・ミュージックビデオ)など多数受賞。

◆冨岡 史穂(司会)

冨岡史穂

1999年朝日新聞社入社。宇都宮、長野での記者「修行」を経て、04年から主に基礎科学、医療分野を取材。朝刊連載「患者を生きる」などを担当した。気がつけばヒマラヤ山脈、なぜか炎天の離島と、体力系の取材経験もわりと多い。2018年より現職。

募集内容

抽選で150名様をご招待

応募方法

こちらの応募フォームより、必要項目をご記入の上、ご応募下さい。

※イベントは終了しました。近日中に、報告記事を公開する予定です。

応募締切

7月31日(水)23:59

当選発表

当選者にはメールでお知らせします。

主催・問い合わせ

朝日新聞社 なかまぁる編集部
nakamaaru-support@asahi.com

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