参加する

認知症になっても暮らしやすいまちづくり(横浜)

認知症になっても暮らしやすいまちづくり(横浜)
令和元年度 認知症普及啓発講演会 認知症になっても暮らしやすいまちづくり(横浜)

認知症になったとしても、その人がその人でなくなるわけではありません。地域でのあたたかい見守りや優しい声かけが増えることで、認知症の方も家族も安心して暮らすことができます。認知症になっても暮らしやすいまちづくりのために何ができるか、一緒に考えてみませんか。

日時

2019年12月18日(水) 13:30〜15:45(受付は13時から)

会場

神奈川公会堂ホール(横浜市神奈川区富家町1-3)
・JR京浜東北線・横浜線東神奈川駅または京急線仲木戸駅から徒歩4分

内容・講師

◆第1部「認知症になっても暮らしやすいまちづくりのために私たちができること」
フォトグラファー、ジャーナリスト コスガ 聡一氏

◆第2部「人と町がつながり、自分らしく生きる場所づくりとは」
社会福祉士、認知症予防専門士 神馬 幸子氏

定員

300名
参加費無料、申し込み不要

その他

要約筆記が必要な方は12月6日(金)までにご連絡ください。

問い合わせ

神奈川区役所 高齢・障害支援課 高齢者支援担当
TEL:045-411-7110
FAX:045-324-3702

あわせて読みたい

この記事をシェアする

この連載について