日本絵手紙協会

「1枚のハガキで人の心を動かしたい」―――と願い、絵手紙の創始者・小池邦夫が1985年に設立。手書き文化を伝え残すため、『月刊絵手紙』の発行や講座の開催、通信教育、講師の認定と育成、絵手紙文通の会など、国内外で幅広い活動を行い、手書きのあたたかさを伝え続けています。